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第五次ウソm@s祭り記事最終回(中編)の件

VRF11二日目、出鼻がぴんとこなかったら寝るつもりだったんですけど、ぴんと来ちゃったので起きてます。だって面白いんだもんなぁ。
何だすげー新人だなーと思ってたら、わりとよくツイッターで眺めてる人達でした。怖いなぁ。
ところで、プレミアムとか関係なく、生放送は3窓以上同時に開けないんですね。
仕方ないのでサブPCサブ垢で何とかしましたけど、結局4窓っていうか、充実した時間ですね。
ちょっと日常生活の時間を圧縮しないと、年末までに減給される可能性があるので、このタイミングでこの記事を書きます。
何か5窓になりましたけど仕方ないですね。

第五次ウソm@sエントリシリーズ
第1回「エロゲ編+外道編」
第2回「男の娘編+合作編」
第3回「卓m@s編」
第4回「あと全部編」(前編)「とりあえず幾つか編」
第4回「あと全部編」(中編)「地獄極楽編」←いまここ
第4回「あと全部編」(後編)「残り福編」
 


ではあと書いてない中で、一番最初にマイリスさせて頂いた動画から順番に!

キシンPの『悪魔城ハルキュラXクロニクル Part1[第五次ウソm@s祭り]』!
あれ、これこないだ完結しましたよね! リメイク前のじゃなくて、リメイク後の方が!
そういやもう1ヶ月も前の話になるんですね!
今回(先月)のウソm@sで新しく追加された要素、IFm@s、処女作を現在の技術と素材で再構築するというその企画なんですけども、こちらも一応IFm@sの一種になるのでしょうか。
元ゲームである所の『悪魔城ドラキュラXクロニクル』は悪魔城シリーズの旧作3本? でしたっけ? をまとめたリメイクなのですが、こちらを使って『悪魔城ハルキュラXX』のリメイクをしましたよ! やったね! というお話です。
リメイクといっても、リメイク前とはゲームそのものが違いますし、ルートも幾らか違っています。
キシンPの動画も最初期とは演出もプレイスタイルもずいぶん代わりましたし、後から作られた改変グラも初めからあるし、キャラが確立されたことでブレがなくなったしで、完全に別動画ですよね。
月下フラグも立ちましたが、あちらはハルキュラシリーズ中で一番多く見返しましたけれど、リメイクで改めて見直したら、たぶん泣くんでしょうね。
私は人生の楽しみが一つ増えました。おかげさまでこの繁忙期も生きて乗り切れそうです。


あ。


と、うっかり蒼月観てました。

違う違う、続き書きます。


生放送が終わったり終わらなかったり、とりあえず常時展開は2窓まで減りましたよ!
それではゲームの話が出ましたので、ゲーム関連でこちら!

語尾Pの『アイクエDS 第1話 「僕は勇者だぞ!」 前編』ですね!
分類としては架空戦記となっていますが、プレイ動画やリプレイをベースにしているわけではなく、下敷きに『ドラゴンクエストIII』の設定と物語を使用している方のあれです。
ドラクエ原作の定石をきっちり踏襲した正統派のパロディに、手描きイラストが色を添えるわけです。手描きおおがらすかわいい。
ドラクエ原石の定石といえば「レベル1からの成長要素」と「ゲーム的常識を逆手に取ったジョーク」ですけれども、前者をベースにしつつ、村人最強説を自然に物語に組み込むなど後者的な部分もあるっていう、あれです。
それです!

(※一ヶ月前のことなので何を書こうと思っていたのかあんまり覚えてないけど、マイリストしてる以上、それだけ面白かったんだと思う)

ゲームといえば、えぇと、あと3つありますけど、最初にこれかなぁ。

タキオンPの『【嘘m@s】アイドルマスターDS AnotherDays 絵理シナリオOP』!
別ゲームとのコラボとかではなく、DSのIFストーリーなのですけれど。
「伝説のアイドルとしての「日高舞」のいない世界があったら?」という設定で、愛シナリオ涼シナリオもあるのですけれど、私はこちらが一番好きでした。
「アイドルとしての」日高舞がいなければ、当然別のアイドルがその位置にいたわけで、別のアイドルがそこにいればそのアイドルに憧れる者がいたことになり、アイドルが異常に大きな存在感を持つあの世界では、多少なりとその歩む人生を変えるわけですわ。
riolaが高ランクアイドルになった歴史の先には、riola曲を踊るためにユニットを組むネットアイドルが存在する
この因果にはマジで絶叫しました。そういった意味では、愛シナリオより大きな影響が起きているような気はしないでもないです。
続かないのでしょうか。続かないのかな。とりあえず人生に余裕ができたら、タキオンP一気見引篭りを開催しなければ。


えぇと、ゲームの話とは離れますが、話の流れ的には次こちらですね!


い~るずPの『【第五次ウソM@S】石川「事業拡大よ」尾崎(いやな予感がする・・・)』!
有能な尾崎さんを見ていると幸せな気分になるのは万人に共通の本能的な感覚だと思いますが、これは尾崎さん自身の特性に関わるものです。
イケメンリア充である所の765Pに自分を重ねられない人が尾崎さんを依代にするというのは実はよくある話であり、DSの第4PCとまで呼ばれているのが彼女ですね。
尾崎さんの負感情、世界に対する恐怖は他人に伝染する、即ち人の暗い過去を呼び起こす、強制的共感力を持ちます。
世界から排除される恐怖、窓際へ、外野へ押しのけられる、死にも似た呪縛。自分の存在が消え去るような、薄ぼんやりとした不安。
これらを払拭するのが「尾崎さんが有能である」という状態であり、あるいは「尾崎さんが自信に満ち溢れている」という光景であり、まぁ別にこの動画の尾崎さんはそんな有能でもないんですけど、物語の中心には存在する。物語世界に確かに降りたアンカーが、視聴者と世界の間にも複製されるような幻覚
これが尾崎さん動画が麻薬とまで呼ばれる理由です。私は一度も聞いたことないですけど。
閑話休題、タイトル的には掲示板の方のSS文化圏の方なんでしょうかね。
お話の導入がうまいのですよねぇ。切り取りに無駄がないし、言葉の選びも素敵。
安心してみていられるテキストに、イラストと書き文字が加わった、足し算の動画。
い~るずPは虹野さん派とのことですが、私が片桐さん派なので全然問題ないですね。


っとー、きりのいいとこで本日はおしまい!
えへへ、まだ相当残ってますね!
ウソm@s記事第一回を書き始めてから追加したものも結構ありますしね!
思い返しても良いお祭りだったとは思います!
ではいったん失礼します!
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ニコマスとかアイマスの話を思う存分書き綴る用のサブブログ。 たぶん期間限定なんですけど、期間自体は未定。本家

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