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愛誕好きなんですよね。

色んな種類の動画が上がるじゃないですか。
それも、それぞれ面白いのが。

ほら。
この日高さんという人は、大概のことは出来ますからね。
公式だけでも立ち絵、ローポリ、HD、アニメって、「バリエーションと動きを持った」絵柄がたくさん用意されていますし、だから何をやろうとしても適切な方法が選択できるっていうか。
理由は後付で何とでもつけられるので、それを語ることに「語ると楽しい」以外の意味はないのですけれど、いえ、好きなんですよ。
単純に、日高さんに愛着が強いというのもありますし。
先方が大変可愛らしいというのもありますし。

本年6/25以降の日高さん関連動画で、観測範囲にある物はおおむね視聴し楽しませて頂いたように思うのですが、誕生祭で一番楽しみなのは、やはり愛誕なのですね。
以下、マイリスト登録した物を、この良き日の記録として、なんか適当な順に並べさせて頂きます。
備忘程度に感想文もつけましょう。基本的に動画の内容には触れません。
「良かった」とか「面白かった」は前提なので、本文中では割愛します。


ぐっさんPの『∩(>ヮ<)q < こちょこちょこちょーーー!!!』。
記事の頭にこの動画を置いてしまうと、ここで延々ループしてしまい、その先を読み進めることが困難になるのですが、それも仕方のないことですね。
こうなると、これ以降何書いても仕方ないような気がしてくるというか、この一行上で1時間くらい筆が止まっていたのですけれど。


音MADといえば、マイケッシャPの『はなまるロジック』もマッシュアップではなく音MADなのですね。
元々、音MAD向きの声ではあるとは思うのですけれど、こうして立て続けに聴くと圧巻ですねぇ。
改めて考えると、「音MADにダンスを合わせる」ことのできる文化って、不思議なものですね。


ぐうりんだいDの『HIDAKA☆DRIVE』。DSPVMAD。
DSのローポリで作られた弩ストレートなダンスPVを投げつけられると、いつも思いっきり腹を殴られたような衝撃を受けますね。
めっちゃ踊るなぁって。


あと、ふにゃてぃんPの『愛カツ!』。
電子音とローレゾが合うのは30年以上前から人類が刷り込まれてきたことで、ローレゾと呼ばれる範囲が相対評価に基くものでありグラフィック技術の進歩と共にDSのレベルまで引き上げられた現代であってもそれはかわらず、冷製お茶漬けにたくあんを乗せて食べてるような気分になりますね。


またPS3の話に戻るんですが、チャオチャオPの『熱血乙女Ai』。
モバマス曲は公式曲MADというより良く合うコラボとしてみてしまう、というのは歌ってる人と踊ってる人が違うからなんでしょうけれど、愛茜も妙に合いますよね。
親作品にもあった海鮮丼Pの『【第七次ウソm@s】はなまるトラーーイ!』とか、雪歩に絡むSSとか、こんな形でDSとソーシャルを繋げることも出来るんだなって、胸を打たれた覚えもあります。


こんな繋げ方も、といえば、お姉ちゃんPの『【日高愛生誕祭】愛ちゃんのたぶん知らないバラエティ番組【2013小ネタ】』。
原作さながら、ラストにくるファーストインプレッション、「何でこんな繋げ方したの?」という印象から「ああ、ああ、これが、こうなって、こういう思考があって、こうきて、こうか」となり、「いややっぱり何でそんな繋げ方したの」となる、この感じが、すごく懐かしい。


ノベマスだとあと、はるかなPの『【涼】幼なじみは花マルッ 第1話 【愛】』も。
立場が人をイケメンにするとはよく言ったものですが、こうね、二次創作でね、原作と異なる初期状態から、原作に近い立場を持てる状況へ持ち込むための、話の流れを作り出す手管を見るのがね、私はとても好きなのです。


あと一応私も何か作ったんですけど、そんなに面白いものでもないです。
それはさておき、私はDSのダンスエディット使ったノーカット直撮りPV動画を見たくて仕方がないので、ご存知の方教えてください。

そんな感じです。
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ニコマスとかアイマスの話を思う存分書き綴る用のサブブログ。 たぶん期間限定なんですけど、期間自体は未定。本家

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