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マルチスペクトルテスト。


シーケンス 04_1.mp4』というのを上げたので、一応ここにも置いておきます。

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ドリッピング春香

décalcomanie

筋を綴ることが未読の物語の面白さを損ねるのであれば、どうにかそれは回避するものだけれど、読むに先んじて筋を知ることがプラスになるのであれば、そうしない理由はありません。
しかし、まずは動画を貼りましょう。


ろきうさんの『悪夢の春香』。

語り手の「天海君」は、老いた自分自身の姿を思わせる中年男性が、娘の「春香」を犯す夢を見る。
夢から醒め、現実の彼は友人らしき「彼女」に夢の内容を語り、夢を見たという事実を除く、その夢のあらゆるを――それが余地夢であるとか、その夢の倫理感をだとか、それを彼女に語る必要性だとかを、否定される。
夢のシーンは視点や場面を変え、現実のシーンも必ずしも時間的、世界観的連続性があるとは限らない、これをわざわざ意識させるように描かれています。

これは胡蝶モノ、「夢と現実が入り混じり、どちらが夢でどちらが現実なのかわからなくなる」実験的お遊びを縦糸とした物語の形式を取っているように見せて、ご視聴下さればお分かりの通り、その原則から完全に外れた形を取っている。
かといって、パラレルワールドだとか、狂気の幻想ってわけでもないのですね。あくまで夢なのです。
それも、「夢の中の人物が夢を見ている」のでも、「夢の中で夢だと思っていた方が現実だった」のでもなく、(明示暗示を問わず、)高次・低次の差をつけないで、全ての夢が並列な虚構として描かれている。
夢を見ているのは、現実の中の一人だけ。だから悪夢は常に悪夢たり得る。誰かにとって幸福な夢であったのなら、それは悪夢とは呼べませんから。
そうして、この物語にとって「現実」と呼ぶべき足場は、キーボードを叩く筆者や、画面の前にいる視聴者のいる世界だけなのですよね。

作中で天海春香の姿をしているのは娘の「春香」ではなく、「天海君」の夢の内容を聞かされる「彼女」であって、いわゆる天海春香とは別人で、正確も口調も立場も違って描かれているのですけれど、彼女は(作中の「現実」パートの登場人物でありながら、)きちんと夢の中の登場人物らしく描写されているのですね。
理解力が高く、意見が一定であり、気分屋で、いて欲しい時に常にそこにいる。
これは「彼女」が夢の産物であることの暗示ですから、「彼女」が天海春香でなくとも、それをベースに夢見られた人物であると推測できます。
天海春香を出すことなしに、春香像を投射する。


処女作、『公園の春香』において、「春香」は無口な少年に付けられた名前です。
天海春香の姿をした「写真のなかのお前」は何も言わず、「おれ」と「春香」を見つめて微笑んでいるのみです。
傷跡の春香』では、「春香」は語り手である「僕」の幼馴染で、天海春香の姿をしてはいて、「僕」は「春香」との思い出をいくつも持っていますけれど、しかし、その「春香」という人間は「僕」のいる世界に存在しないのです。

精神疾患だと決め付ければ説明もつきますし、パラレルワールドだと明言すればすっきりもするのでしょうが、これは単純に、このような法則に基く世界なのでしょうね。
幽霊や妄想のような少年が実在し、それがただの当たり前の少年になり、また初めから存在しなかったかのように、あるいは過去の妄執が見せた幻覚であったかのように消えてなくなる世界。
つい先日まで一緒にいた幼馴染が、初めからいなかったことになり、それまでの歴史すら改変される世界。
時系列や物理法則が捻じ曲げられるのは夢によくあることだから、これに夢診断を加えても良いですし、別に加えなくとも良いのでしょう。

農業博物館的な所に行って脱穀機の動画撮って「キモ春香脱穀2013.mp4」とかいう動画作って適当に投げるという案は昼までに没になり、


ホワイトファーブラックアイP主催による『キモ春香合作2013』が公開されたようです。
面白かったですね。

折角なので二周目見ながらぽちぽち素材作って動かして録画してエンコして

キモ春香ノイド.mp4』とかいう動画作って単品にまぎれてしれっと投稿したら面白いかなぁと思ったんですが、特に面白くもありませんでしたね。
それ去年も似たよう失敗してましたね。

まぁそれはいいんですけど、面白かったですね、

南ことり産卵合作.mp4』。
合作が20時公開とうかがっておりましたので、19:54にお風呂に入って、慌てて5分で上がってPCを付けたのですけれど、これもこれで超面白かったので、急いで行水を済ませた価値はありました。
『ヨッシーのたまご』って、ゲーム説明を文字にして読むと、「くっつける」と「はさむ」の2通りの操作しかなくて、連鎖のような複雑なシステムもなく、列も少ないし、積み重ねる行も少なく、そんなに面白そうにも思えないんですけれど、実際プレイするとすげーはまるんですよ。
同じヨッシーPZLでも、『ヨッシーのクッキー』は何故それが面白いのか、どう面白いのかが、説明を聞いただけで何となく想像もつくのですけれど、たまごね、これね、やることが少ない分、することを絞って詰めてゆく楽しみが強い。
「ハイスコア」こそがゲームの目的であった時代、その終焉の近づく頃、だからこそ生まれた良作って感じです。

まぁそれはいいんですけど、面白かったですね、『キモ春香合作2013』!
前々回の勢いある印象と、前回の丁寧に整えられた感覚が合わさり、練りこんで考えて捻りを加えたような雰囲気があります。
発想メインの短編集ですから、内容に触れると重大なネタバレともなるので控えさせて頂きますが、わけわからんくらい手の込んでいるものや、計算づくで作られたものを、三回目の「いつもの感じ」という安定感が器として包み込んでいる。
こういうものが1年か2年に1度見られるというのは、大変愉快な心地です。

わけわからんといえばわけわからん動画ではありますから、初見歓迎タグの話じゃありませんけれど、初見の方は雑談生等のタイムシフトによりコメンタリー付きで視聴された方が、地に足のついた状態で視聴できるので、個人的にお勧めではあります。

大変良い動画でありました。
主催者様、参加者の皆様におかれましては、本当にありがとうございます。

アニマス高槻家年齢順問題の件

なんか最近、高槻家の次女と長男、かすみと長介の年齢順についての議論が妙に活発になっているらしいですね。
ゲーム無印における年齢順については、コウジ迷子コミュの選択肢内で明言されている通り、カスミがやよいの「すぐ下」で、他に頼れる相手がいないとされているので、二卵性双生児説も否定されたとして良いのでしょう。
まあ、だからどうしたという話ではあります。
ここで問題になっているのは、アニマスにおける高槻家年齢順問題なのです。

パラレルはパラレルだって言っても、なんか知らんけど信用しない人っているみたいなので、一応、アニメ版の年齢が無印準拠でないという説明からさせて頂きますね。

無印における年齢については、やよい中1時にカスミが「小学2年生」、当時末っ子であるコウジが「まだ学校行ってない」かつ家の鍵を開けて外に出られる年齢(3歳以上?)なので、チョウスケはその間の年齢と言うことになります。
では、長介は最大で当時小学1年生以下になるのか、というと、そうとも限らない。
高槻家長女、やよいの名前の由来は恐らく「三月生まれだから」ということでしょうから、かすみの名前の由来は「生まれた日に霞が出ていたから」といった所だと推察されます。
霞は三春の季語、つまり旧暦1~3月、現在の暦で2~4月のものですから、高槻かすみが4月生まれである可能性は、まーないではないですね。
それならば、かすみと双子ではない長介が、彼女と同学年に所属する可能性も、ないではありません
というわけで、ゲーム版長介の年齢は最大で、やよいの5つ下ということになります。

5つ下と言ったら、やよい中2時に小学3年生、8~9歳ということですけれど、アニメ版長介の身長は、他の登場人物との比較概算で135~140cm程度。
小3男子の平均身長は2012年で128.2cmですので、背の高い方の子なら在り得ない背丈でもないのですが、こう言っては何ですけれど、高槻家の栄養状態で、それはあり得ない。
やよいの低身長や毛髪の色素の薄さが栄養不良の影響だとする説に従えば、黒髪の長介は何らかの理由により他の兄弟姉妹に比べて良好な食生活を送っており、それ故に発育も特に良いのである、と論理付けることも出来なくはないのですが、まー、あまり自然な見方ではない。
学年の平均かそれ以下の背丈と考えれば、アニ長は小学校5~6年というのが妥当な辺りではないでしょうか。

以上より、アニメ版の年齢は、ゲーム版の年齢とは異なると考えて良いでしょうね。
年齢が異なるということは、年齢順に操作が加わっていても不思議ない、ということになります。
私は、たったそれだけのことを言うために、これだけの行を消費いたしました。

本題はここからになるのですが、まず参考文献として、5回4失点Pのブロマガを貼っておきます。

参考:【高槻家問題】かすみと長介はどちらが年上か -
高槻かすみちゃんの動画を20選に載せたい!!


さて、上掲の記事でも触れられていることですが、年齢順予想の根拠として、エンドクレジット等における名前表示順が挙げられることがあるのですね。
これが果たして根拠になるかと言えば、正直怪しい所ではないでしょうか。
テレビアニメのエンドクレジットは、人物同士の関係性より、作中での重要度に拠るものです。
namaejun.jpg
実際、第1期では、妹の如月千早が、姉の三浦あずさ(旧姓・如月)より上にクレジットされていますしね。
あのシナリオにおいてすら、スタッフが長介よりかすみを重要だと考えた可能性は否定できませんので、これは年齢順の根拠として機能しない。

アニマス高槻家年齢順に関する議論というものは、かすみが姉であるとする根拠と長介が兄であるとする根拠が双方存在するために起こるものなのですね。
しかし、アニマスかすみが姉であるとする根拠って、こうして見るとわりに薄い物のように思われます。
その上で、「長介は一番お兄ちゃん」発言(※これにより二卵性双生児説もやや可能性が低下する)、及びカエルの並び順から考えると、アニ長はかすみの兄に当たるとするのが順当なのじゃないかしら。

と、思うでしょう。

そうは問屋が卸さないのですね。

かすみ>長介説の最大の論拠である「長介、見つかるかな」発言(かすみが長介を呼び捨てにするシーン)、これがあるのですよね。
かすみが兄である長介を兄とも思わず見下している場合を除けば、これは高槻家の呼称規則に則り、かすみが長介の妹ではないとする強力な憑拠となります。
とはいえ、かすみがああ見えて非常に強い自己顕示欲と自意識を内に秘めた存在であることは、REX版の他、(時間的連続性が明確に示されていない別メディアのため根拠としては弱いのですが、)FNでのやよいの「かすみ達」発言の意図とそれに対する長介らの慣れた反応を考えれば、容易に察することのできるものです。
長介との年齢差が1歳以内に収まるものであれば、兄を呼び捨てにしても不思議ないと言えましょう。

ここで冒頭の、かすみの誕生日が三春の季節であるとする仮説を考えますと、彼女が2~3月の早生まれである可能性が生きてくるのですね。
なれば、長介が同学年の早期に生まれていたとしても、特段の不思議はありません。
端的にまとめて申し上げますれば、アニメ版高槻家においては、その年齢順について、以下の可能性が無視できない程度に高いものとして挙げられるのです。

1.長介はかすみの兄である
2.長介とかすみは双子ではない
3.ただし長介とかすみは同学年に属する


以上。揺るぎます。
なお、私個人の意見としてはアニメ版でも「かすみ>長介」なのではないかと思う派です。

周防さんって教養講座に向いてるなーっていうか、

「○○は桃子の方が先輩なんだから」で始まって適当なことを教えてくれる動画が見たかったというか、
普通に文字で書いてもあんまり面白くないなーと感じたというか、
じゃあゲーム画面でも適当に付ければいいかと考えたというか、
ゲーム画面置いたら台詞枠置くとこないから読み上げにすりゃいーかと思ったというか、

あれはそんな流れでできた動画であって、
あのゲームは打ち込んだ言葉にとりあえず「正解です」って答えるだけのイエスマンゲーであって、
お好み焼きをプレーンで食べる人は意外にあまり見たことがないし、

先週のお休みに延々『するめいか』見てたのも良くなかったというか、
可能な限り省力で頭の中身を形にしたかったというか、

そういやー人文学m@ster作りたかったけど結局期間すぎちゃったなーと思ったら、
一応期日なしって書いてるしこれ文化人類学だからタグロックするかーっていうか、

理工学の対になるような受け皿はまずそれが「ある」ことが重要だし、
大変素敵な企画だって思うからみんな観たり動画作ったりすればいいっていうか、
「私ゲームメインの動画は架空戦記」派だから架空戦記シリーズタグもロックしたっていうか、

そしたらそらまー今日の架空戦記で流して頂いてしまうよなーというか、
こんなのあの場で流れたらそら流す側も見る側も困惑するわなーというか、
この企画見逃してた動画とかチェックできるし、
過去回見てなくて敬遠してた動画も紹介つきで興味沸くから超ありがたいというか、

私はてんこもり特殊蛮族卓の未視聴分を見るのに忙しいので、
ちょっと今日はクイットしますね。

最近見たニコマス動画の話をするエントリ。

ミリオンライブの人物群を「モゲマス」と称することは、
プレイステーションを「ファミコン」と言うのによく似ていて、
私は大変素敵に思います。
出来立ての桜餅のようにふんわりとした香りが心の鼻腔をくすぐり、
安らかな気持ちになるのですね。
それに私は、自分の立場と主義を明確にし、
それらに矛盾なく生きる人が、たまらなく好きなのです。


時として、ダジャレタイトル一発ネタ疑似m@sというのは、タイトルだけでは曲名すら想像できない状態からの、タグによるネタバレ、その気付きによる衝撃を含むものですね。
しかしながら、ンモーPの『【疑似m@s】 藻塩ナリー』には、タイトルが何なのかの推察が立ったとして、その後に二度目の気付きがあるのですね。
0:13-0:15にかかるそれは人の自意識を砕くに十分なものでありました。
楽曲の歌詞と字幕の歌詞が“何故か”まるで異なることに不思議さを覚えるも、その歌詞ワイプすらもメロディを優しく包み込む。
これは良いものですね。

言われてみれば納得できることというのは多々あって、
私がこの数週間、残業が四時間目に入った辺りからこの歌を口ずさみ始めるようになったのは、
こういう理由だったのかも知れません。

戦前Pの『待ち受けミミカ』。
シャイニーのMCというと、SF出始めの頃は多くのプレイヤーが、公式がコンテンツ身中の蟲たるMAD製作者を憎悪しその技術と権限の粋を結して絶対に何の曲にも合わない映像を作り上げたのではあるまいかと邪推したものですが、それはスペシャルMCに限っての話で、ダンスに関してはそんなことはありませんでしたし、何だかんだでスペシャルMCでも素敵なMADは作られておりましたから、そんな不安は杞憂であったと言えましょう。
さりとて、これは本当に、ねぇ、心地よいほど綺麗にはまるものですよねぇ。
物を考える余裕がなくても、物を考えることを必ずしも要しないって、素敵なことです。

『待ち受けプリンス』といえば、私もあれ最初いまいちピンとこなかった勢なのですけれど、『君はメロディ』を疑似m@sで巡っている内に大好きになったのと同様、

折に触れて、ぺんぎんだいちょんさんの『天海春香ちゃんタンス屋へ行く夢を見るのまき』を視聴するにつけ、この曲も四時間半目くらいから口をついて出るようになったのですね。
おかげさまで普通に歌おうとしていてもサビに合いの手の幻聴が入るようになったのですが、ままあることなので仕方ないですね。
雑コラとマウス描きは、労力の全てを数と早さに注ぐことができるので、どんどん詰め込む足し算型の魅力付けとよく噛み合い、オブジェクトの枚数をそのまま情熱の嵩に換算できる。
頭の回らない時には、頭を回さなくても済むものか、作った人が代わりに頭を回してくれているものを、心地よく感じますね。

たとえば、

オレマンさんの『【MAD】アイドルマスター tsu』ですとか。
ストーリータイプのアニメMADって、動画製作者の意図に沿って作られるものですから、その原作アニメの持つブレ、揺らぎ、不完全な部分を削ぎ落とす形になりがちというか、評論や音MADを含む大抵のアニメ二次創作ってそうならざるを得ないものだと思うのですけれど、これがねぇ。
あのアニメのブレがね、立ち位置の揺るぎがね、キャラクターの崩れ、意思の非統一、そういったものが、そのまま全部残ってるんですよね。
私はガチガチに固定化された概念と価値観を柱にして揺れない人間と、そういう人が作った物がたまらなく好きではありますけれど、アニメって、色んな人が作ってるんだから、それは意識に差があったり、意図にズレがあったり、認識に幅があったりしたって不思議なくって、その非厳密、非機密、隙とも言えるほどの弱点を、「多様性」「多面性」という言葉で吸収できるほどの土壌をもって、逆に「人間味」という長所に転換していたのが、ゲームを原作に持つこのテレビアニメだったと思うのですね。
鋭い刃物で切り口を揃えないカッティングが、細胞を崩さぬままアニメをMADにする、その面白さ。
ねぇ、素敵なものですね。


焼蛤さんの動画は、刃物を使わないことで身を潰さないタイプのそれだと思うのですけれど、最近特に面白かったもので言えば、『アイドル合成シミュレータ』もそのようなものでしたね。
「指定(ないしランダム決定)したアイドル同士の特性を合成したアイドルをシミュレートする」という、読んで字のごとくの絵理製アプリケーション、その動作テストを描いたお話なのですけれど、これがねぇ、無駄な段落なく、全部面白いのですよね。
内容のネタバレはしませんけれど、このお話ね、最初から最後まで、タイトルから大きくは外れないの。
ちゃんと「アイドル合成」のシミュレータとして、全てのネタを作り、脇道に逃げもせず、お約束を必要な範囲で活かし、面白いままで最後まで進むの。
これはねぇ、ワンアイデアを発端にした短編物語を作る上で、簡単そうに見えて、本当に難しいことだと思うのですよ。
良い動画でした。

あとねぇ、この半月くらい、また妙に素敵な動画がたくさんあったんですけれど、どれも見て楽しむべき動画であって、ブログに書きたいと思う種類のそれではなかったので、みんな新着遡るか、すごい動画いっぱい見る人のマイリストとかツイッターとかブログとか読めば良いです。
プロフィール

藤田るいふ

Author:藤田るいふ
ニコマスとかアイマスの話を思う存分書き綴る用のサブブログ。 たぶん期間限定なんですけど、期間自体は未定。本家

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