スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

麻雀の話で悪いんだけど。

たまに勘違いしてる人がいるんだけど、麻雀というのは、「安い役ほどアガりやすい」訳では、決してない
「役の作りやすさ」は、その翻数の安さ(≒構成牌が手に入る確率の高さ)以上に、「自分の手牌」と「他家の狙い(場の空気)」に依る

私は「字牌のみに乗るだけドラだけ乗っけて何とかする」のが大好きなんだけど、別にいつもそんなことしてるわけではないもの。
極論、配牌時点で大三元一向聴だった所から平和を狙う人はそんなにいないし、そうでなくともまーその時々で狙うべき最終形とゆーのはあるのだ。
要らんことをしても、ロクな結果は訪れない。
謎のプレッシャーに負けて三暗刻を崩して一盃口にしたら次順で三暗刻の時の当牌を自模った、とか、よくあるよくある。
まぁ私すげー麻雀下手だしね。

動画に関しても同じことで、「受けを取りやすいジャンル」で「それらしいこと」をすれば再生数もマイリスも取れるよね、というのは、まぁ事実なんだけど、それを試したことのない人間が言ったって詮ないのだ。
これは「跳満狙って和了れねーのはテメーの勝手なんだから安手で流されても文句言うんじゃねーよ糞が死ね」という意味ではなく、「貴方がその安手でアガれんのかどーかはわかりませんよ」というお話。
やってみたら案外難しいのかも知れない。
その役を作るのに必要な牌が、その人の手元にあるかどうかはわからないのだもの。

しかし、それでも「これ狙ったら何となく誰でも役までは付きそうな手」というのは、確かにあるの。
風牌と、字牌よ。

ということでPV動画の字牌的技法、「何か大きい文字を画面に置いてみる」をテーマに据えたよくわかんないお祭り、大文字m@sterの話です。

文字かっこいい! 文字置けばそれだけでなんかかっこいいよね! みたいな! ひっでえ! 好き!
わかってても惹かれるんだもんな。
まぁ字牌だけ揃ってても、四面子一雀頭が出来てなきゃそりゃ和了れはしないんだけど、その辺はまーなー。
もう何本か上がってきてますが、文字を置くことで完成しているPVの印象度を高めてる物とか、リズムとかシンクロとか一切無視することで多層的に楽しめる系の物とか、新着で見かけたら楽しませていただきましょう。
えへへ。
スポンサーサイト

ひさしぶりに可愛すぎて死ぬかと思った。

えらいこっちゃ。


いえ、ナンカンPの『ζ*'ヮ')ζやよいぱんさぁ』の話です。
やばいやばい。なにかと思った。死ぬかと思った。
0:26→0:30の流れでショック死するかと思った。
その辺りで頭の悪いコメントしてるのは私ですし、
その頭の悪いコメントをここに清書しているのも私です。
0:31秒からずっと生き返ってた。

私のマイリストは「また後日見るだろう動画を放り込む場所」ですが、
このブログは「たまに記事単位で眺めて悦に浸る動画を放り込む場所」ですね。
両方に入っていたら、その両方ですね。

おすしかわいい


んだば動画が2件あがりました。

今本気で忙しいというか、「金曜に出す用の資料を作らないといけない」などの日刻みのスケジュール(ふつう)に追われており、作業量の多い文章は書けません。
にも関わらず、「せっかくだから」の精神で筆を執ってしまうと、このようなことになります。
がんばれドカベンゲーム.mp4』は超ノベマスとは関係ありません。権利的な部分は「平常通り」です。
やよいとこわいゆめ』は失点Pのあれを使うための動画でもあったはずなんですが、本懐がすっぽぬけるとかよくある話ですね。
どきゆりPの追加素材を使いたかったのもこれ作った理由の大半なので、全然問題ないですね。

聞いた話では、どきゆりP素材動画がもう7件くらい上がってる? らしいんですけど、なんですか、「超どきゆりM@sterコンテスト」とかいうタグがついたんですか?
あんまりおおっぴらにやると色々怖いので、私は「素材はどきゆりP」タグ辺りが好きだったんですが。
コンテストにして優勝とか決めるなら、誰かそういうの得意な人が優勝作にアフレコとかすればいいですね。
じゃあちょっと真面目にしゅうかつ資料とか作りますね。

最近見たニコマス関連動画の話をするエントリ

最近外部サービスとの連携用ツイッターアカウントというのを作ったんですけれど。
なるほど、このアカウントを作ってみると、「ツイッターをやるとブログを書かなくなる」という人の気持ちがようやくわかりました。
んにゃ、マイリストついでにまとめるだけの、人に見せるつもりのない程度の短文感想とかはこっちに書いてしまえばいいので、別にわざわざブログを使わなくてもいいんだなーと。
でもブログで書く内容とツイッターで書く内容って元々わりと異なるものだから、どっちかを使わなくなるってことはないかなぁ。
ツイッターだと、ツイート単体で完結することしか書かないし。
 
ダンスPVは1分半までしか連続視聴できない病」というのは確かにあって、これはしゃーないのです。そういうものなのです。
別に私だけの話ではなく、何かそんなよーな話をしてる人は結構いたし、偉い人が似たようなことを言ってたりするらしいので、私は発言を一般論に濁してそ知らぬ顔をするのです。
これは言い換えれば、「(不協和音や高周波さえなければ)1分半までなら大抵の物は見られる」ということなのかも知れない。
前者は視聴者に責任を科し、後者は動画内容にケチをつけている。ので、後者は個人的にあんまり好かない。
とはいえ、150秒や270秒の動画を90秒で閉じる私だって、3分や4分、ぶっ続けて見ることのできる動画はいくつもあるのだから、どっちが悪いというような話でもないのでしょう。
強いて言えば相性が悪かったり、間が悪かったり、運が悪かったり、そもそもそんなどうでもいいことを取り上げて考える人間のおこがましさが悪かったりするのです。

創作論を語るほど真面目な製作者ではなく、読解のフックにするほど理知的な研究者でもない私にとって、この基準は「長いのに最後まで楽しめた動画はすごくすごい」という話の種にしかなりません。
従って、それを話の種としていたくだりを、上述のツイッターアカウントから引いて、この記事を書こうという、ここまでが話の枕。

マイリスしてるけど最後まで見てない奴とか、結構あるしなぁ。
どうも前半死力尽くしてないみたいだし、たぶん後半面白くなるんだろうな、みたいな。どれとも言わんけど。
最後まで楽しく視聴できた動画ってどんなのがあるかなーと、とりあえず最近のマイリストを振り返ってみる。
ダンスメインの物以外は割愛しましょー。となると、あ、これか。

これこれ。これ。アルマジロPの『チョコレート ソウル ミュージック』。
可愛くてかっこいい。ステージを歩き回る所なんて、首に縄かけられて心を引きずり回されてる気分。延々と追いかけたい。
私未だにあんまり貴音さんのイメージって固まってないんですけど、これ見ると貴音さんだなぁ、って感想が自然とついて出た。
幸せそうに踊る様に心が引き寄せられる亡霊になった気分。2分20秒。


アルマジロPといえば、最近こちらも見せて頂いたのですけれど。
アルマジロP動画の中で、これが一番印象に残ってるって人もいるらしいですね。
ダンス約3分の前に、小芝居1分半の部分も当ててらっしゃるんですが、トークもいいけど、ダンスがめちゃめちゃ楽しいんですよね!
これ見た時に「PVだけだと1分半で体力がつきるが、前半にトークがあると全部通して一発で見られる→ノベマスとPVを交互に見れば良いのでは?」という説が勃興したんですが、何のことはない、単にこの動画のトークとダンスが両方楽しかっただけの話なのでした。

でも、最初にフックがあると最後まで楽しめる、というのはあるんだよなぁ。
といえば、あれあれ。

akamePの『がんばれ!レッドビッキーズ』。2:31。
選曲も含めると開始-10秒でフックがあったようなものなんだけど、最初の5秒で乗せられたんだよなぁ。ずんずんくるの。えへへ。楽しい。
で、最初の5秒で乗せられた理由が最後まで継続するもんだから、ほとんどその勢いで見ていた感もあります。
あとチェンジ2MYカラーって思ってたより素敵ですね。ほとんど初めてに近くあの衣装が効果的に使われてる動画を見たよーな気がするのであれなんですが、私好みが単純で直情で、なおかつ飽き性だから、わかりやすい曲調で、わかりやすい画面がある動画が好き。(ごみのようなかんそう)

ちょっと前ので言えばこれ。

まちぼんPの『アイドルマスター Conumber』。
NIC@_M@STERをわかりやすい曲調というと首を傾げる人もいるかも知れないですけど、エレクトロニカは現代音楽で一番人間に合わせて作られた、木とか皮とか叩いてる原始音楽に近い、わかりやすい音楽ですよね。
光と音のシューティング(2D見下ろし型)、打ち込みでこすり連射。
4分32秒を最初から最後まで余すことなくぶっ通しで楽しめたことにあの日の私は勝手に驚愕していたし、何だかよくわからない感想を書きなぐっていました。
深読みをするべき動画で一切の深読みを行わない、「海で泳いだら冷たくて気持ちよかった!」「こたつに入ったらあったかくて眠ってた!」レベルの感想を平気で世間に公開するブログサイトがこの袋詰めキャットです。


ちょっと前ので言えば、crongPの『ふゆのぱんださんまつり』。
これ9分25秒あるんですけど、一度見始めたら大体最後までぶっ通しで見てしまう。
10分弱と言っても、最初の43秒のインドパートから始まり、1分半くらいの動画がいくつか繋いであるんですよね。一人オムニバス。
長い動画でマイリスしてる物というと、こういうのが中心になるのかなぁ。
楽しい気分が始まって、終わらない内に次に行き、ぶっ通しでずっと楽しいの。春先に海辺をドライブしてるよーな気分。
今ちょうどまた見終わって幸せな所なので、もういくつか並べようと思っていた動画のお話は、まことに残念ながら割愛させていただきます。

それじゃーちょっと余韻に浸ってきますね!

超ねむい

こっちに置くの忘れてた。


なんだかんだで結局もう一個つくったよー。
どきゆりPの大喜利がおもしろそうだったので。
元のツイートは、4題噺ですね。
ご本人は「ネタのつもりでやった」「使われるとは思っていなかった」というような旨のことを仰ってましたが、実際ご自身で使ってらした画像ではありますし、どりPがすごい勢いで使ってたりもしましたし。

んあー完全に乗り遅れたなぁ、などと思いながらぽちぽち作ってました。
寝る前に何かいろいろ理由つけてたけど、ぶっちゃけ三徹は嫌だった。

出典はそれぞれ『(こなくていいのに)』『水瀬伊織の事件簿』『「結ぶ祈り」』『ぐるm@s~』だったかなぁ。

(確認)

ですね。
で、これ見てもらえればわかるんですが、私あれなんですよね。
動画中で貴音の立ち絵?に雪歩の台詞喋らせてるんですよね。
元ネタがゆきたかゆき動画だったので取り違えたんでしょーが、これ何でこんなミスしたんでしょうね。この十字架を背負って生きたい。
という自戒のためだけに、このエントリは立てられました。

超ノベマス動画のうち、スピード勝負で出してきた動画というのは、その大半が悪ふざけやいつもの奴だったりして、これ優勝狙う気ないだろwwwという目で見られてはいるのですが、案外みなさん「アフレコで読み上げるのにあわせた文字送り」に調整していたり、ぎりぎり採用されても何とかなるレベルに抑えたりしてる人が多い感。(2012/03/15 5:40現在)

現状の優勝候補筆頭というか「もうこれが優勝でいいよ」とされる遠心力Pの『ゆかいなノベマス』も、採用される可能性をぼんやりと視野に入れた感じで作られてるんだよなぁ。
きれいな○○、という定型句に沿った言い方をすれば、遠心力Pの動画には「なんとかなる方の遠心力P」と「どうにもならない方の遠心力P」というのがあると思うんですが、今回のは前者に属する物だし、クォリティとしてもきっちり仕上げて来ているし。
rftz氏のあれだってニコニコ動画の規約(というか削除基準)的には全然問題ないし、内容としてはわりと綺麗で、画面も読み上げに合わせやすいように作られてるんだよなぁ。

本気で狙いにいくつもりはないのに、あわよくば優勝できたらそれはそれで!みたいなあれですよね。
自分からアプローチしなくても向こうから告白してきた時のために準備はしてるよ!的な。
Pの人達のそんな心の機微を想像しつつ、にやにやしながら見てました。
今んとこ本当にどうにもならない所をかっ飛ばしてるのは、流出Pのあれくらいだしなぁ。


私、こういう公的な場で、主催に一定の敬意を払いつつ、表立っては邪魔にならないよーに、全然関係ないことをして遊ぶようなのって、凄い好きなんですけど。タグロック式は気楽で良いですね。
多分もうちょっとしたら本気で絶対取る気で完璧にこの企画向けにチューンした良動画が上げられると思うので、難しいことはそちらに任せればよいですね。

何か色々冠はついてますが、イベントとしての参加のしやすさで言えば、結構楽な方なんですよねーこれ。
ノベカク系、PV系を問わず、ニッチでマイノリティでこんなもん誰が参加するんだって感じで実際半年で2作品しか投稿されなかったりするよーな企画が氾濫している昨今、「敷居が低く」「競合相手が少なく」「お気軽に遊べる」場があるというのは良いことだと思います。
企画自体に思うところがある人や、規約が厳しすぎてどうしようもないと怒ってる人や、とりあえず公式だから噛み付いてみようという人もいらっしゃいますし、それぞれ楽しく読ませて頂いてはおりますけれど、まー。
誕生祭や、最近のウソm@sなんかだと参加者が多すぎて何ともなんだけど、たとえばうどんm@sterとか、膝に矢を受けm@sterとか、WILLCOMM@STERとか。
だってほら、大イベントって怖いじゃないですか。もしこの企画に第2回があれば、爆発的に参加者は増えるでしょうし、私はおそらく投稿はおろか参加作をマトモに追うことすらしないと思いますが。

てーことで、みんなもっとどきゆりm@ster投稿するといいと思いますよ。

このミステリが眠い

つくったよ!



よかったら適当に推理してくださいね! 推理! ですって!

ネタバレ:犯人は眠い






ということで推理モノです。
節分に書いたテキスト版の焼き直し。動画化の最中に発見した誤字の修正も行っていないpixiv版はこちら
どこまでネタなのか、と聞かれたらまぁ大体冗談なんですけど、要はギャグノベルだよ!

事件編はpixiv版の余計な部分を削り、誤字を直し、画像に合わせて描写を変更した物に絵と音を付けただけの代物です。
タイトルはチュンソフトなのに音楽はパンドラボックス。もしアレンジャーの方に怒られたらひっこめますけど、いいアレンジですよね。音楽だけでも聴いていくと良いですね。

解決編は多少色々つけたしはしましたが、午前何時かに一発書きで付け足した物なので、大体そういう内容ですね。
付け足しなので繋げる際に再エンコがかかり、画質も音質もがっつり落ちているのは仕方ないですね。
事件編で脱字が1字あったことに気付いていながら「撮り直しが面倒だし、一応脱字していても日本語として通らないことはないし」という理由でスルーしたような人間のやることに、いちいち文句つけても仕方ないですね。

ウディタ+アマレココでノベルの動画を作ってる人間はあんまりいないと思うのですが、変数操作とかピクチャの配置や移動、モジュール組んだりシステム組んだりするのに、これ結構楽なんですよね。
アマレココも新しい奴ならwin7で問題なく動くし、わりと綺麗に撮れるし。
今からツール覚えるというのなら「ノベル動画作るならプレミャー」「色々組むならキリキリ」をおすすめするけど、aviutlやAEなら教えてくれる人も多いからそっちのでもいいんじゃないですかねー的な。的な。
ぶっちゃけ文字打ち構成すんのにaviutlとかAEとか頭おかしいんじゃないか感はありますが、「使い慣れた道具が一番楽だよね!」でこの話はおしまい。

手品の種とか、そうなんだけどさ。
同業者を唸らせるような新ネタはアレンジでも作れるのさ。
でも、同業者をびびらせるようなのは、完全新作でないといけない。
いけないこともないんだけど、「予想」されてしまうと、たとえその予想が事実と異なる誤りであろうが、軽く見られてしまうから。
びびらせるレベルの完全新作を思いつくには、くだらない小ネタだろうが、とにかくオリジナルで色々作ってみなければならない。
作り続けて新作脳が根付いたら、目の前にある全て、朝起きて顔を洗う水道、飯を作る鍋、降りる階段、乗る電車、登るエスカレーター、隣に立つおっちゃん、何もかもがトリックの材料に見えてくる。
たぶんミステリのトリックも同じだと思うんだよなぁ。
だからとにかく何でも、目についたものをトリックの材料にしてみる、というのは本格ミステリ作家を目指すなら悪くない試みだと思う。
別に本格ミステリ作家を目指してはいないけれども。

っしゃーい、眠いので寝ます! これ終わったからしばらく動画はやんなーい!
見る方はどうだかわかんないけど、少なくとも今後数日はおやすみー!

超絶激烈無限アニマス各話総括記事

昨年の3巻ドラマCD、キュート愛、今年に入ってのクール絵理、JOY SOUND、わぁい!の件なども含め、DSに追い風が来ている昨今。
これはアニメ3期をDSメインで作っているのでは? と見せかけて、もし仮に3期が実現したとしてもモバゲーベースの話だったりするんですよね。あるある。えっへへー。

うん、まぁ、なんだかんだで私も機嫌が悪いので、アニメ『アイドルマスター』の全話について、参考動画や世評などを中心に語る記事を書きます。

続きを読む

テーマ : アイドルマスター
ジャンル : アニメ・コミック

20選の件。



書くの忘れてました。毎度のことながら、楽しそうなお祭りですね。
諸々あった面倒事やケンカや愚痴や八当たりやSour Grapesを差っぴいても、これは良いイベントです。
私が本質的に大イベント、大勢力、大ムーブメントを恐怖し忌避する性質なのとは無関係に!
次回以降のことは私は存じ上げませんが、折角なのであれやりました、あれ!

似たもの検索

私2011年下半期ニコマス20選には参加してないんですけども、
なんかちょうどたまたま2011年下半期のニコマス関連動画を20個並べた記事があったので、
エクセル使ってちょちょーいと。

こちら、同一シリーズは1つに纏めてカウントすれば良いのですよね。
その上で、一致数3件から似た者、ということで宜しいのであれば、今回は申し訳ないながら、こちらのお二方と似た者の栄誉をお預かり申し上げました。
特に引きも溜めもなく結論から記させて頂きますと、

ふらいんP黄色先生ですって。あっは。
いいなぁ、このリストいいですね、やっぱり見ていて楽しい。
そうそうこれこれ、こんなのもあった。これも良かった。あ、これ知らない。後で見よう。
20選リストは集計が終わり次第順次消えてゆく定めにあるものなので、なるべく急いで視聴申し上げましょう。
2件一致でも素敵なリストがたくさんありましたが、ぱっと流し見させて頂いた所、aの方のリストがですね。えっとですね。とても良いと思います。
他、2件一致、1件一致の方が多数いらっしゃいましたが、動画別で数えました所、今回一件も一致がなかった動画が5件ほどありました。それはそれで、何か悔しみのようなものも覚えます。
同一Pの人の他の動画を選んでの兼ね合いもあったりするので、仕方ないといえばないのですけれど。

と、3袋名義の動画も2件御選出頂きまして、この場で御礼申し上げます。
半年にえぇと……え、23192本? も投稿されたの? 削除されたのと、「アイドルマスター」タグがついていない物を省いても?
の中から観て頂いた上に、わざわざ年始から思い出して頂けた、というのは、数字にするとマジで怖いですね。

Gryphonが5人様、寿司病が3人様。なるほど。
前者は就活で気が狂いそうになった時に作った動画で、後者は就業で気が狂いそうになった時に作った動画でしたっけ。
就労とはげに恐ろしきものですね。

まとめ動画は結局まだ観てない、というか、最初の30秒で圧倒的場違い感に気圧され、尻尾巻いて逃げてきたんですが、VRFの時みたいに平行で色々観てれば何とか視聴することができるでしょうか。
今度余裕がある時に拝見させて頂きましょう。

22坪をヘーベーで

訴訟

千早ちゃん膝栗毛

【如月千早誕生祭2013】千早と・・・

Airwalker

アイドルマスター Alergy

【千早誕生祭大遅刻】眠れる歌姫【手描き】

NICOM@S PUNK SPRING  開催告知

【みんなとすごす】海に入りたくない千早の言い訳【膝矢すみ】

「春香」

20120303233608600.jpg本日、諸々の流れでアケマスをプレイさせて頂いたのですけれど。
3週終わってTHE DEBUTに勝った所で、今まで「春香さん」としか呼べなかった春香さんを「春香」と呼べるようになっていることに気付きました。
2週目くらいから違和感があって、その理由に気付いた時には自分の短絡に笑いもしましたが。
ので、今後、このブログでも状況に応じて「春香」という呼称を用いていくことになると思います。
文字数が削れて良かったですね。
プロフィール

藤田るいふ

Author:藤田るいふ
ニコマスとかアイマスの話を思う存分書き綴る用のサブブログ。 たぶん期間限定なんですけど、期間自体は未定。本家

最新記事
カテゴリ
最新コメント
月別アーカイブ
検索フォーム
リンク
RSSリンクの表示
QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。